カブラブログとは:
このブログは、「雑談が苦手」「話のネタが見つからない」
そんな方に向けた、“話ベタのための話ネタ帳”です。
目的は一つ。
「話ベタでも、ネタさえあれば会話はできる」
そんな体験に基づいて、
すぐ使える「話のネタ」だけを、シンプルに届けています。
ここでは、「話し方のテクニック」や「トークのコツ」は紹介しません。
その代わり、
- ちょっと笑える
- ちょっと興味深い
- ちょっと話したくなる
そんなネタだけを厳選してまとめています。
ブログ開設のキッカケ:
私は昔から、人との会話が苦手でした。
初対面、上司、取引先…会話の空気をつかむのが苦手で、よく黙り込んでいました。
特にコロナ禍以降、
オンライン会議や懇親会など、
「軽い雑談」が求められる場面が増え、より苦戦するように。
そんなとき、ふと準備していた“小ネタ”を口にしたら、思いのほかウケたんです。
それがすごく嬉しくて、「ネタの力」に気づきました。
ブログ開設の理由:
ある日、得意先との接待の場で、事前に準備していた小話を披露したところ――
「面白いですね、よく知ってますね!」
そんなリアクションが返ってきました。
大爆笑ではなくても、「あなたの話を聞きたい」と思ってもらえる。
それがすごく嬉しかった。
この体験から、こう思いました。
- ネタを貯めておけば、話はできる
- 話せれば、関係が広がる
- 同じ悩みを持つ人の力にもなる
だから、ブログを始めました。
社会に対する思い:
今は、雑談が難しい時代です。
リモート会議、在宅勤務、チャット中心のやりとり…。
リアルな反応や空気が読みにくい中で、
「話ベタな人」ほど生きづらさを感じていると感じます。
でも、だからこそ
「話ネタ」は、今を生きるための“武器”
ネタが1つあれば、会話がラクになります。
このブログでは、そんな“道具”を一緒に集めていきたいと思っています。
自分にできること:
このブログでは、
- 誰でも使える話のネタを
- すぐ会話に使える形で
- できるだけラクに読めるように
紹介していきます。
私自身が、実際に試したもの、使ったものだけを掲載しています。
もし「これ、いけるかも!」というネタがあれば、ぜひ使ってみてください。
運営者について:
📋 雑談ネタ編集長|カブラ(話し下手のヤギ)
「カブラブログ」運営ヤギ。
人と話すのがちょっぴり苦手な、北海道在住の40代サラリーマン。
日々の仕事や暮らしの中で、「あっ、この話、ちょっと面白いかも」と思ったことを、
“話のネタ”に変えて発信しています。
かつては、飲み会が苦手。
でも、ネタを1つ持っているだけで、会話がぐっとラクになると気づいてからは、
「話ネタ収集」がライフワークに。
読みやすく・使いやすく・笑いやすく。
現場で100人以上と接する中で実践したネタを、このブログで発信しています。
🧭 経歴
- 北海道のゼネコンで建築に関わる仕事を20年以上
- 会話への苦手意識をきっかけに「話のネタ収集」が習慣に
- 実体験から「話ネタさえあれば、人とつながれる」ことを実感
- 毎日100人以上と現場で関わる中で、話ネタを日々実践
このブログでは、現場での経験や人付き合いで悩んだ実体験をベースに、
同じ悩みを持つ方へ、ヒントや使えるネタをお届けできたらと思っています。
🐐「カブラ」という名前について
名前の「カブラ」は、ヤギ(Cabra)とカブ(蕪)をかけたもの。
- ヤギは何でもとりあえず噛んでみる動物
- カブは地味だけど、噛みしめると味わい深い野菜
このブログも、日常の些細な出来事を“ひと口かじって”
そこから人と話せるネタを見つけていければな、と思っています。
意気込み:
会社での出来事、夫婦の会話、ニュース、小さな違和感――
どんな話題も、会話のきっかけになります。
このブログを読んでくれたあなたの、
- 会話が少しでも楽になる
- 自信が少しでも持てる
- 人とのつながりが少しでも増える
そんな未来に貢献できたら嬉しいです。
ご感想や、「こんなネタが欲しい」といったリクエストもお待ちしています!
広告について:
当ブログでは、今後「Google AdSense」などの広告を掲載する予定があります。
読者の利便性を損なわないよう、必要な情報のみを厳選して表示していきます。